このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得

 

当院は平成7年4月に開院後、獣医療サービス向上のため平成24年3月2日に旧病院から越谷レイクタウン近郊へ

移転させて頂きました。これからも変わらず飼い主さまや動物たちへの貢献に尽力して参りますので

今後ともよろしくお願い申し上げます。

 pick UP

2017.03.01

臨時休診のお知らせ◇◇◇

3月20日(月・祝)は獣医師が研究会のため
休診とさせていただきます。

ご迷惑お掛け致しますがよろしくお願い致します。

2017.02.01

大事なお知らせ◇◇◇

2017年3月1日より受付の時間が変更となります。
詳しくは【病院案内ページ】をご覧ください。

2016.03.26

スタッフ募集のお知らせ◇◇◇

獣医師、動物看護師募集!詳しくはご連絡ください。
電話 048-989-9898

 ・・・すべての動物のためにやさしい医療を・・・

 当院では犬、猫、そしてその他小型哺乳類(ウサギ、フェレット、モルモット、ハムスターなど)、鳥類、カメなど様々な動物種が診療対象となっております。この様々な動物さんたちは、出身地はもちろん食性なども様々です。お互いに共存が困難な関係性の場合もあり、本来であればワンちゃんは犬専門、ネコちゃんは猫専門、ウサギさんはウサギ専門病院という形が理想的です。しかし、当院ではより多くの動物さんたちと寄り添っていくために全ての時間で「多動物種診療」を行っております。そのかわり、ひとりひとりの動物さんたちが緊張しないために、開院時よりいくつかの小さな工夫を行っています。来院に際してご不安がないように、その一部をご紹介します。

・・・犬にやさしく・・・

 犬も多様な犬種性があるように、性格もそれぞれです。活発な子もいれば臆病な子もいます。
興奮や緊張をしないような対策をとっております。

<待合室では>

<診察室では>

・・・猫にやさしく・・・

 昨今、医療の世界でも「猫は小さな犬ではない」という認知度が高まってきました。
その中で『キャットフレンドリー(猫に優しい)』病院も増えてきております。当院でも昔からの工夫をしております。日々知識などのアップデートも行っており、isfm(International Society of Filine Medicine会員である
獣医師も常勤し、猫医学の向上や、接し方の向上に日々勤めております。
また当院のスタッフは、ほぼ全員が猫飼育経験者で、猫ちゃんへの愛情たっぷりです。

<待合室では>

<診察室では>

・・・エキゾチックアニマルにやさしく・・・

 特にエキゾチックアニマルさんは、草食動物も多く、野生では被捕食者でもあるため、ストレスをかけないための
慎重な対策が必要となります。当院はエキゾチックアニマル専門の病院ではありませんが、来院される方も多いため
様々な工夫を行っております。
 *エキゾチックアニマルとは、当院では犬や猫以外の小型哺乳類、鳥類、カメ類となります。
診療可能動物種は診療案内をご参照下さい。

<待合室では>

<診察室では>

入院室

 当院では、ICU、通常入院室、隔離入院室、エキゾチックアニマル専用入院室を用意し、
入院中の動物さんたちにストレスがかからない配慮を行っております。

 

inserted by FC2 system